酒井法子

酒井法子

1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー。
通称、のりピー。
「いただきマンモス」「うれピー」といった「のりピー語」も流行。
90年代は中華圏で人気に火がつき、アジアを代表するアイドルに。
その後、『ひとつ屋根の下』『星の金貨』など脚本家の野島伸司作品に数多く出演し、女優としても開花。
またドラマ主題歌の「碧いうさぎ」もヒットし、タレントとして確固たる地位を確立する。